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単位換算ツール

SI単位・SI接頭語から、坪や畳などの日本の伝統単位、速度の組み合わせまで一度に変換します

SI基本・SI接頭語
ピコメートル (pm)1×10¹²
ナノメートル (nm)1×10⁹
マイクロメートル (μm)1×10⁶
ミリメートル (mm)1,000
センチメートル (cm)100
デシメートル (dm)10
メートル (m)1
デカメートル (dam)0.1
ヘクトメートル (hm)0.01
キロメートル (km)0.001
メガメートル (Mm)1×10⁻⁶
ギガメートル (Gm)1×10⁻⁹
日本の伝統単位(尺貫法)
分(ぶ)330
寸(すん)33
尺(しゃく)3.3
間(けん)0.55
丈(じょう)0.33
町(ちょう)0.00916667
里(り)2.546×10⁻⁴
その他(ヤード・ポンド法など)
インチ (in)39.3701
フィート (ft)3.28084
ヤード (yd)1.09361
マイル (mi)6.214×10⁻⁴
海里 (nm/NM)5.4×10⁻⁴

よくある質問

Q. 坪と畳の関係は?

A. 1坪=2畳(畳2枚分)として計算しています。畳のサイズは地域や住宅の種類(江戸間・京間・団地間など)によって実際には差がありますが、このツールでは「1坪=約3.30578m²」を基準にした最も一般的な換算を採用しています。

Q. 「壺」ではなく「坪」なのはなぜ?

A. 「壺(つぼ)」と面積の単位「坪(つぼ)」は同じ読み方をしますが、面積の単位として使われるのは土へんの「坪」です。このツールでも「坪」の字を使っています。

Q. 速度の「その他」にあるマッハとは?

A. 音速を基準にした単位です。音速は気温によって変わるため(気温15℃で秒速約340.3m)、ここでの換算はあくまで目安です。正確な音速の計算は「花火までの距離計算」ツールの解説もあわせてご覧ください。

Q. 尺貫法の換算値はどれくらい正確ですか?

A. 尺(10/33m)や坪(400/121m²)など、法令や慣習で定められた定義値をもとに計算しています。実務上使われる一般的な換算値と一致するように調整しています。

Q. データは保存されますか?

A. 入力内容はこのページを開いている間のみ保持され、保存やページ再読み込みでは消えます。外部への送信は一切行いません。